高齢者になぜストレッチが必要なのか?

 

高齢者になぜストレッチが必要なのか?

多くの高齢者が不安に思っているのは、

足腰が立たなくなって生活範囲が狭まることです。

 

 

 

持病のひざ痛腰痛が悪化して、突然転倒すれば、

病院や整骨院、整体院などに通わなくてはいけなくなったり、

車椅子生活を余儀なくされることもあります。

 

 

 

 

ストレッチなどの軽い運動を行なうと、

アルツハイマー病予備軍とされる高齢者の

認知機能が上がるとの報告がなされています。

 

 

スタッフ募集中!

 

歩けなくなる「生活不活発病」

老人ホームに入ったせいで、自力で歩けなくなる人が続出中

寝たきりへの最短コース「生活不活発病」 

 

歩けなくなってしまう原因の一つに、

足腰の『廃用症候群』があります。

 

廃用症候群とは、私たちの身体のなかで

動かしていなかった部分が、結果として動かなくなってしまう症状のこと。

 

 

歩かなくなることで、寝たきりになり日常生活が自力で出来なくなります。

 

そんな人を一人でも少なくして

生涯介護施設にお世話にならず

「健康」で「楽しく」「幸せ」な人生を送っていただきたいと思います

 

 相模原市南区古淵2-16-15マスカットビル403号室

営業時間10時~20時 定休日:水曜日 完全予約制 

お問合せご予約はTEL:042-756-6068

 

 

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