『最先端栄養療法で、日本から、がんは5年で消滅する!?』

 

統合医学医師の会、銀座ヘルスケアクリニック院長の宗像久男先生のお話し。

 

「ガン」を治すには、体温を上げる、酸素を取り込む、笑う(副交感神経優位の生活)

 

細胞の中の栄養、素活性を高めることが、ガンを治すことで一番大切」だと言っておられます。

 

ガンは生活習慣病、メタボリックが一番の原因だそうです。

 

 

 

 

 

前立腺がん?

 

検査結果です。

 

平成6年4月11日には、高感度PSAの数値が

 

3.94」辛うじて基準値以内でした。

 

その2年ほど前は「14,0」オーバーでしたので、ほぼ、ガンであるという診断で医者は深刻な顔つきで精密検査をするように告げました。

 

その後の普通の検査で、数値は「3,94」奇蹟的に良くなったのか?

 

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ところが、またまた、徐々に数値が上がってきています。

 

クリニックは変わっていますが、今回もガンの疑いがあるので精密検査を勧めています。

 

78年も疑いのある「治療しなければならないガン」ならば、すでに転移して、私はこの世の中にはいません。

 

検査が原因で死んだり、症状が悪化したりする「人」がいます。